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2021年9月24日金曜日

Preparing to install Road Map JAPAN EVO 2021-1 stage1

今までとは勝手が違いますね。調べてもよく分からない謎の部分。



F10の時からバージョンダウンしたもの。それはナビデータw

















こちらがF10のナビ
Road Map Japan PREMIUM 2020 


















此方がG30のナビ
Road Map JAPAN EVO 2018-2

1.5年分古い? という表現自体が正しいのかどうかは何とも微妙なところではありますが、古い地図は嫌だ、という事で行動開始。





















ダウンロードマネージャーにたどり着くのに一寸苦労しましたが、何とかダウンロードして実行




















ダウンロード開始です。
61.42GBですが、sv側にダウンロード時のリミッターがかかっている感じで大凡1時間かかりました。




















ダウンロードが完了すると、ファイルのベリファイが走ります。
これも小一時間ぐらいかかっていたでしょうか。途中放置プレイしたのでわかってません(滝汗








で、128GB以上のUSBへコピーを実施します。
USBのフォーマットはexFATでもNFTSでも良いとのこと。


コピーも小一時間(USB3.0なのでもう少し早くてもいいと思うのですが・・)


USBの中へデータが展開出来たところでタイムアップ。

実車への展開は後日にしますw


まぁ保証の無い謎の海外から買うことを思えば正規ルートでデータを入手するのは、お値段が倍だったとしても正しい選択なのだとは思います。

2021年9月22日水曜日

codingでも躓く

同じと思っていたら大間違い


やっぱり奥が深いですね。

まさか、FZDが無いなんて・・・


親のG30では設定できたのに、なぜ設定が出来ないのか・・・


って、謎な感じの話ではありますが、要はアンサーバック音を出したいわけです。
しかしながら、codingしなくてはいけないFZDモジュールがbimmercodeのデモモードでは存在するのにもかかわらず、自車と接続した際には表示されずに悩む事1日。


今回、G系ではE-sysが入手できていないので、bimmercodeでcodingしている。なので不慣れという事が原因なのだろうか・・・


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一晩寝て、はっと思いつく。

調べて、愕然・・・

原因はこれでした。












VINコードからその車輌にどの様なオプションが搭載されているのか、はたまた何時何処で製造された個体なのかが識別できるサイトがあります。




































CMが多くてわかりづらいですが、こちらのサイトでVINを入力すると固体別の識別情報が確認可能です。


上記リストの左側が親のG30、右側が私のG30


まさかの302 Alarm Systemがインストールされていない(驚

どうやら、最近は connected DRIVE でGPS越しに車の位置がわかるという事から、このような事が発生しているようです。


2021年9月20日月曜日

G30 記念すべき最初の購入パーツでいきなりの失敗

現車確認をせずに発注を行う事から生じた移植断念に関する発表


本件は現車確認を怠ったまま、見切り発車でパーツを用意することが、如何に予後不良を発生させるかという事の一事案例である。


本件、発注日は8/30の火曜日。
Moderna Intramuscular Injection 実施後で体調不良も1つの要因と想定される。
その中において、現車も確認せずに値段と即決という点にだけ気を取られ、肝心のフィッティングを考えずに当該品を発注したとの事。




一応、正規品であるかを確認するために、 Ream OEM にて本パーツはBMW F90の純正品である事の確認は実施済み。
その際、G30に適合するのかどうかを事前確認していなかったことが本件の大きな要因であったと想定される。

他の筋を当たって確認したところ、適合車種はF90のみであり、G30/G31には適合するとの記載は何処にもない状態であった。故に本来であれば自重すべき所ではあるが、前述の通りcovid-19 予防ワクチン接種に伴う混沌とした状況においては判断力が鈍っていたと言わざるを得ない。


その後も、現車確認もせずにシルバーメッキされたグリル部分と黒のプラスチック部分を剥離すべく、ope実施したのであるが、余りにも爪が硬かったため、最終的にはインオペで終了している。



















で、ついに現車と突き合わせを実施したところ、以下の相違点が確認され、移植術はここで断念することとした。


















上記写真、手前側は純正グリル、奥側がF90グリルである。 


















横サイドからの写真でわかるとおり、G30のグリルはグリルシャッターを回避するために奥側にはパーツの外部突起となる様な箇所は無い。



















此方はF90の純正グリル。

その差、一目瞭然(爆


結語:急いては事をし損じる(爆



はい、F90 M5のフロントグリルは装着不可能です。
これは一寸した加工で対応出来るレベルではないので、ダメですね・・・

さて、どうしたものやら。


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ちゃんと装着できるパーツを購入することですね(滝汗