今年もあっという間に7月17日
ようやく学会シーズンも一段落。
今になって、またblogに戻ってこようと思う自分って一体何だろう?
秋の昇格試験に向けて頑張らなくてはいけない(toeicと論文)のだが
どうやら逃避行動以外の何者でもないらしい(滝汗)
実はDSのソフトをさきほど1時間ほどやってました。
もっと TOEIC TEST DS トレーニング
少しは真剣にやらないとね・・・
2012年7月17日火曜日
2012年4月29日日曜日
VAIO FW71DB に intel SSD 320 300GB搭載
というわけで、大阪の自宅で嫁がメインマシンとして使用しているVAIO FW71DB、
ここ最近、極端に起動、終了ともに遅くいらいらが・・・
何せ、HDDのアクセスランプが点灯したままハングアップ!?というぐらいの勢い。
半年ぐらい実は悩んでいたのだが、意を決して、今回 intel SSD 320シリーズ 300GBを
購入して換装してみた。
VAIOというとSSDとの相性問題もあるようで一部では起動する、しないなどの
問題も抱えているとのことだったので、念入りにネットで調べてみる・・・
うーん、FW71DBでの実績は無いなぁ。
と、悩んでいても仕方がないので、さくっと購入。
で、やってみた。
intelの環境移行ツール( Data Migration Software)を用いてHDDのデータを移行したのだが
取説上ではdos画面でコピーの進捗が0~100%で表示されるとなっていたが、FW71DBは
再起動後の画面はずっとブラックアウトのまま3時間弱ぐらいの時間がかかりました。
ちなみにSSDはUSB2.0経由での接続だった&180GBぐらいのデータを移行したので
それぐらいかかっても仕方がないと言えば仕方がなかったのかもしれませんが・・・
でもブラックアウトが3時間も続くのは、精神衛生上非常に良くなかったです(苦笑
クローン化が終了したタイミングで、勝手にPCの電源が落ちたので、SSDを換装。
その後、再起動して、無事に起動、終了できることを確認しました。
いやー、ようこそからデスクトップ画面への移行完了が劇的に早くなりました。
また、シャットダウンもしかりです。
これならもっと早く換装しておけば良かったと、ちょっと後悔。
もう一台FW91Sがあるので、こちらも換装かな・・・
2011年2月22日火曜日
TPMによるデータ保護 その3
さて、前回ultimateにupgradeしたwindows7には、bitlockerというHDDを丸ごと
暗号化するプログラムが導入されている。
暗号化の方法は至って簡単で、コンピューターを開き、cドライブを右クリック→
bitlockerで暗号化を選ぶだけ。
HDD全体を暗号化するので、途中見かけのSSD容量は100%近くに膨れあがるが、
暗号化作業中もPCの作業は可能。
途中%で作業状況はわかるようになっており、SSDだからということもあるのだろうが
あっという間(20分ぐらいか?)で暗号化終了した。
これで、TPMによる暗号化およびSSD全体のbitlockerによる暗号化、起動時の
fingerprint(指紋)認証も装備したので、とりあえず無事に外へ持ち出せる状況に
なりましたとさ!?
暗号化するプログラムが導入されている。
暗号化の方法は至って簡単で、コンピューターを開き、cドライブを右クリック→
bitlockerで暗号化を選ぶだけ。
HDD全体を暗号化するので、途中見かけのSSD容量は100%近くに膨れあがるが、
暗号化作業中もPCの作業は可能。
途中%で作業状況はわかるようになっており、SSDだからということもあるのだろうが
あっという間(20分ぐらいか?)で暗号化終了した。
これで、TPMによる暗号化およびSSD全体のbitlockerによる暗号化、起動時の
fingerprint(指紋)認証も装備したので、とりあえず無事に外へ持ち出せる状況に
なりましたとさ!?
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